一定レベルの会話力

21.12.11 / 出会いについて / Author: / コメントは受け付けていません。

モテる男の条件は、一定レベルの会話力を身に着けることです。
もともとルックスが良く、経済能力も高い男性であれば話は別ですが、そのような優等生に勝つことのできるたった一つのスキルが「会話力」であるので、女性を心地よくしたい人も、競争相手に差をつけたい人も、とりあえずは、引き出しの数が多い男性になることを目指してください。
引き出しの総数が多いことを言い換えると、「逆援情報のストックが豊かな男性」となります。
何か問題に直面した女性が「あの人に尋ねれば問題が解決する!」と、真っ先にあなたのことを思い出すようになれば、不倫問題が発生した場合に、あなたが最も相手の女性に信頼される男性になることができるのです。
それから、モテ要素の少ない男性のする最も多い誤りが、「女性は顔立ちの良い男性ばかりを選ぶ」と錯覚することです。
必ずしも女性は、イケメン好きというわけでないのです。
イケメン男性からあふれ出す「立派な環境で生まれ育った感じ」、あるいは「金持ちっぽいイメージ」を好きになっている場合が多く、現実に付き合うことになったら、外見を重要視しないと考える女性は結構いるものです。
実際巷には、この美女にこのブ男と言ってもよいほど、アンバランスな援交が多く見られます。
モテる男になるためにある程度は身だしなみにこだわるべきですが、最後には、女性を楽しませる技術のある人や、自ら進んで「モテを勝ち取る」人が最もモテる男になれるのです。
だから外見を気にして尻込みすることはやめて、自分にもできるところを見つけて、モテる男からモテる方法をうまく盗み出しましょう。

出会い系で得た教訓

31.10.11 / 出会いについて / Author: / コメントは受け付けていません。

Eさんは17歳になった頃から出会い系サイトを利用しています。
そこで出会った複数の男性と交際したそうです。
相手は社長だったり、以前俳優をしていたかっこいい男性だったり、バックダンサーだったり、様々な職業の人でした。
職業によってやはり付き合い方も違いました。
社長はお金がありますから、食事代もホテル代も負担してくれ、別れるときには帰りの交通費をくれたり、印象は大人、だったそうです。
ですからEさんも安心して交際できたそうです。
その社長とは別に女性がいるということで別れたそうですが、フィーリングは一番よかったそうです。
ただお金に関しては価値観が違うため、結婚は考えられなかったそうです。
以前俳優をしていた男性はお金がなかったそうです。
食事は折半どころかおごることもしばしば。
家もなかったので自宅で同棲のように生活しましたが、何か手伝うわけでもないので痺れを切らしたEさんは家から放り出したそうです。
こういった経験から得たのは、お金の価値観が同じ男性でないといけない、ということだそうです。
お金の価値観が違うと両者ともに疲れるだけといいます。
現実的な問題ではアルのですが、お金の価値観というのは意外と重要なのかもしれません。